2019年06月23日

京都でボッサ

A0001_1.jpg

ブラジルが発祥の地であるボサノバですが、今やブラジルよりも遥かに日本の方がファンが多いように思えます。それには色々な要因があるようですが、そのボサノバをモチーフにここまで多角的に活動しているアーティストは純さんぐらいではないでしょうか。レクチャー・セッション・ホームコンサート・寝ながらボッサ・ボッチャリ・茶会などなど限りなく自由にボサノバを取り入れる応用力と幅の広さには脱帽です。先日は京都で演奏してきた純さんですが、古都京都でもボサノバはかなりの人気。ライブも連日満席の盛り上がりだったそうです・7月の純さんのおすすめのライブなどなど今週も楽しみに聴いてください。

posted by poki at 00:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください