2020年01月12日

現代キューバの音楽シーン

ラ・ボデギータ.jpg

様々なジャンルのアーティストと演奏をしている純さんですが、今回の収録の前にはキューバ音楽のSatomiさんとの共演でした。ボサノバギターの純さんがキューバミュージックのフィーリングとどのように絡み合うのかとても興味津々ですよね。特に楽譜もないそうで、そんな中で純さんはどのようにコラボにトライしているのでしょうか。さてキューバというとサルサを思い浮かべる所ですが、実は今、若者たちを中心にボレロを始めボサノバやジャズが融合した新しい音楽が目を吹き始めているようです。YUSUKE氏は1994年にキューバを訪れていますが当時はソ連の崩壊で石油や物資が不足してなかなかハードに時期だったようです。旅と音楽をテーマに今回はキューバに焦点を当てて見ました。



posted by poki at 00:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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